京都で出会う奇跡の味。函館直送「タコマンマ」をご存知ですか?
「タコマンマ」とは、北海道で獲れるヤナギダコの卵のこと。
炊きたてのお米のように白く、一粒一粒が輝くその姿からそう呼ばれる、北海道でも珍しい希少部位です。
一般的には茹でて食べることが多いのですが、hokkaido高田家では**「生のまま」**おろしポン酢でご提供しています。
正直に申し上げます。京都でこれをお出しするのは至難の業です。
しかし、函館の盟友「マルヒラ川村水産」さんとの固い信頼関係、そして当店が導入した「-60℃超低温冷凍庫」があるからこそ、この鮮度でのご提供が実現しました。
【未知の食体験を、伏見桃山で】
一口食べれば、濃厚でとろけるようなコクが口いっぱいに広がります。
私自身が函館で腰を抜かすほど感動したあの味を、そのまま伏見の皆様にお届けします。
希少部位のため、数量限定でのご用意となります。
日本酒との相性も抜群です。落ち着いた空間で、ゆっくりと北海道の「本物」をお楽しみください。
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(伏見桃山駅から徒歩圏内)

